#ディーンフジオカ「ディーン顔のフィンガーボール、販売するかどうかはライブに来てのお楽しみ」#sm765 #fmcocolo765 #fm802

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マーキー x DEAN FUJIOKAによるFM COCOLO「DEAN FUJIOKAのCh-Ch-Ch-Check it Out!!!」新曲「Let it snow!」の制作にかかわっている人はどれくらい?ライブツアー間近の話も。

DJ:マーキー x DEAN FUJIOKA

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ディーンの作品、これだけの人達がかかわっている

マーキー:RN・ザックさんがですね、サンレコ(サウンド&レコーディング)の最新号を読んだと。”ディーンさんが曲を作るにあたり、制作にかかわる人選は今までかかわってきた方もいらっしゃいますか?今回初めて一緒に制作された方達の人選は自分でされてるんですか?実際はどうされてるんですか?「SPEECHLESS」がとにかく好きで、制作過程の話で”不気味過ぎて”とかの話が知れてとても嬉しい”とメッセージ来ておりますけども、まあたくさんの人が制作にかかわっているということは、皆さんにも何となくわかっているわけですけども、その制作の方々はディーンが自分で人選されてるのか、どうなんやろ?実際どんな感じで集まってんやろというのを興味があるみたいですね。

ディーン:そうですね。コアなところはもちろん提案はいただけたりしますけど、最終的に「ぜひ、お仕事を一緒にさせてください」ていうところに関しては自分で決めさせてもらってますね。もちろん才能ある方たくさんいるわけでいろいろ自分も経験詰めるといいなと思って、新しい出会いは大切にしようと思ってますね。

マーキー:いろんな人達といっぱい出会うから刺激いっぱいでしょうけどね。意外と少数人数でグッと作ってる感じ?

ディーン:場合によりますけど、例えば「Let it snow!」とかだったら作詞作曲をまず自分でプリプロするじゃないですか。その作ったものをスタジオに持ち込んで、アレンジをミュージックプロデューサー、「Let it snow!」はMitsu.Jさんという方にお願いしてアレンジをやっていただいて、スタジオのエンジニアで”グレッグさん”っていってボーカル録音したりする時にいろいろやってくれたりとか、ミックスに持ってってD.O.Iさんが…大体他の曲もミックスはほぼD.O.Iさんにお願いしてますね。

マーキー:D.O.Iさんポイントやな。

ディーン:マスタリングはキムケン(木村健太郎)さんのところでやって、大体それで音の中身はそれで完結しますね。でそこから今度デザインとかミュージックビデオとかグラフィックの話とか、もちろん自分の写真が必要だったりするとカメラマン…今回ヒロ(HIRO KIMURA)さんに撮ってもらって。前も「パーマネント(Permanent Vacation)」も「アンチェインド(Unchained Melody)」も撮ってもらってて。中の歌詞とかクレジットとかの置き方とか、ミュージックビデオは今回二宮(健)監督に「Let it snow!」やってもらって。プロデュースは”坂道のアポロン”の制作やった映画会社の八尾(香澄)さんというプロデューサーにお願いして。で八尾さんに紹介してもらったんですよ。今回の監督は。とかそういう感じでもちろんその中に衣装だったりヘアメイクだったりいつもの…マーキーさんもよく知っていると思いますけどあのメンツで。でダンス、コリオグラフを作ってもらってコリオグラファーに入ってもらったりとかダンサーの人達が来たりとか、プロモーションとか販売の方でいろんなメンツが動いて…

マーキー:すごいねえ。いろんなメンツが最初からずーっと動いて出来上がっていくと。

ディーン:例えば映画とかドラマ撮ってると現場に40人50人とかもっと多い時があるけど、そういう風な感じには音楽はならないけどプロセスをどんどん経て…って感じですかね。

ライブツアー間近、サポートメンバーもゲスト出演お願いします。

マーキー:音を作って、ライブを作ってということでなんだかんだ言ってるうちにですね、ディーン。来週の日曜日(2/4)に迫りました、いよいよツアースタートということで今日は1/28ですけどね、2/4名古屋からスタートですけども。絶賛リハーサル中だとは思いますけども、音楽モード全開ですか?

所属事務所アミューズによるDEAN FUJIOKA公式ウェブサイト

ディーン:やっておりますよ、やってますよ。

マーキー:どうですか、ステージスタッフとかメンバーとかから刺激受けますか?

ディーン:そうですね、いろんなことを教えてもらってますね。

マーキー:どんなステージになるんやろていうのがみんなの興味ですけどね、今回は。

ディーン:ま、見てのお楽しみなんですね。

マーキー:見てのお楽しみ。リハも順調に進んで?

ディーン:そうですね、いろいろやることは多々ありますが。

マーキー:今回本数も多いですから

ディーン:曲数も多いですよ、今回。

マーキー:何か新しいことがいろいろあったりするのかな、と思うんですけども大阪が2/23、24。2daysフェスティバルホールですけどね。RN・フーミンさんが”チェケラでサポートメンバーの方々のゲスト出演が実現することを熱望いたします”とメッセージも来ておりますけども。

ディーン:ああ、いいですね。それいいですね。ぜひやりましょうよ。

マーキー:ぜひやりますよ、フーミンさん。待っててくださいね。”ツアーグッズがどんなのできそうですか?”てナツさん。”この前バカリズムさんの番組でツアーグッズを考えてもらってましたが実現しそうですか?ディーン顔のフィンガーボールとか欲しいけどきっと手を洗うよりコップ代わりになりそう”みたいなメッセージいただいておりますが、ツアーグッズ。

ディーン:これが会場で売られるかどうかっていうのは来てのお楽しみですね。

マーキー:まあいろいろとツアーグッズもあるぞと。考えてるぞ、作ってるぞということで楽しみにしてもらいたいと。

ディーン:もう、グッズが一番時間かかるんで。アイディアを早くやらないと間に合わないですよ。

マーキー:ディーンも”あれ作ろう、これ作ろう”とアイディア出して?皆さんからのアイディアが出て?

ディーン:そうですね、みんなでいろいろブレストしながら最終的にバランス見て”これがいいんじゃないか”みたいな決めてってとか質感とかデザインとか

マーキー:この辺りも楽しみにしてもらいたいなということで。

MUSIC:DEAN FUJIOKA「Let it snow!」

iTunesにて購入DEAN FUJIOKA

マーキー:「Let it snow!」これ、いろんなところでいろんな人が聴いてるんですけども、OKAMOTO’Sというバンドのドラムのレイジ君がですね、インスタで「Let it snow!」をえらい褒めてたんですよ。

ディーン:嬉しいですね。

マーキー:レイジ君とねディーンと会って何かいろんな話をしてもらいたいなあなんて思ったりしてるんですけどね、勝手に。

ディーン:たくさん、盛り上がる話ができそうですよね、音楽ってお互い”これが好きだ、あれが好きだ”って言ってるだけでも一生行けますからね。

マーキー:やっぱり気になるアーティストとか会ってみたいアーティストとかもディーンにはいてるんでしょうけどね。

ディーン:そうですね。いろいろプロモーションとかでいろんなところに顔を出させてもらったりすると、ばったりみたいなことがたくさんありますね。