最終回書き起こし! #ディーンフジオカ「半プライベートみたいな通信をそのまま公共の電波に乗っけてるような感覚だった」#fm802 #fmcocolo765 #sm765 #DEANFUJIOKA

OSAKAN HOT 100

小説

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DEAN FUJIOKA x マーキーによるFM COCOLO「DEAN FUJIOKAのCh-Ch-Ch-Check it Out!!!」最終回はこれまでの103回を振り返る。パート1は大阪の魅力って何だった?

DJ:マーキー x DEAN FUJIOKA

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最終回、103回を振り返って

マーキー:最終回となりまして、なんと数えると103回という放送…

ディーン:103回ってすごいですね…

マーキー:結構やってますね。

ディーン:すごいですね。100回超えてるって何か嬉しいなあ。

マーキー:そうそう、いつも多忙なねスケジュールの中、移動中の車とかですね、あっちこっちから電話対電話でやったりとか、果てはインドネシアのロケ地からもやったりとか。

ディーン:しかも、インドネシアの孤島から、すごい離島からやりましたよね1回。よくあれつながったなあ。

マーキー:もうほとんど、携帯電話の機能をなしていない状況やって言ってたからねえ。どんなとこ行ってんのかなあと思ったんですけども。まあ、毎回ぎりぎりの収録が行われていたわけですけどもね。その分他ではなかなか聞けないようなディーンの話もたくさん話してもらえてよかったなあと。

ディーン:マーキーさんだからこそ、話せる話ですよ。

マーキー:いやいやいや。まあホントに大阪でね出会ってから、ディーンもどんどんどんどん忙しくなっていって。でも事あるごとに大阪については熱い語りをいつもしてくれるんでね。何か嬉しいなあとは思うんですけどね。

ディーン:今こうやって大阪にいて、毎回思いますけどねえ、何がこんないいんでしょうね、大阪。よく分かんないですよねえ。

マーキー:この雑多な感じがいいのかもしれないすね。

ディーン:でもやっぱ、この都市景観がスキッと西と東、北と南と市内を区画されてるわけじゃないですか。

マーキー:コンパクトやね、キュッとね。

ディーン:なんなんでしょうね。このパワースポット感は。

マーキー:動きやすいしね。

ディーン:動きやすいですね。もう道歩いてるだけで…まちょっと道、今回は歩けなかったけど、それこそ当時自転車でプラプラとか、道歩いてるだけでなんか気持ちいいみたいな。ねえ。最高すよ

マーキー:いやいやいやいや。何か大阪っていうのはね、ディーンに言われて改めてみる大阪っていうのがごっついこの2年間、すごい思ったね。ここ見てんのかとか。

ディーン:結構、いろんなとこパトロールしましたもんね。夜中のすし屋とかも楽しかったですねえ。

マーキー:ホンマにな。またまたいろんなこともできるだろう、ディーンもこれからネクストレベルへ向かってどんどんまたね、いろいろと新しいことをやっていくんだろうと思うんですけどもね。

ディーン:頑張ります。

マーキー:ここもそれを、出来るだけフォローしながらですね、進んでいこうかなと思うんですけども

ディーン:ありがとうございます。

MUSIC:DEAN FUJIOKA「Let it snow! YUC’e Remix」

リリース:2018/02/04

iTunesにて購入DEAN FUJIOKA & YUC’e