#ディーンフジオカ 「#HistoryInTheMaking2018 初日、名古屋の夜をドッカンドッカン、ぐっちゃぐちゃにしますよ。乱れてってください。」どうでしたか?#sm765 #fmcocolo765 #fm802

スポンサーリンク



マーキー x DEAN FUJIOKAによるFM COCOLO「DEAN FUJIOKAのCh-Ch-Ch-Check it Out!!!」いよいよ。ツアー初日。名古屋をガンガン暑くするよ。「Let it snow!」のリミックスも公開。

DJ:マーキー x DEAN FUJIOKA

スポンサーリンク

“History In The Making 2018″スタート。名古屋の夜をぐっちゃぐちゃにしますよ。

所属事務所アミューズによるDEAN FUJIOKA公式ウェブサイト

マーキー:さて、ディーン。いよいよ今晩スタートですね。DEAN FUJIOKA 1st Japan Tour “History In The Making 2018”スタートでーす。今宵はいったいどうなるんでしょうか?名古屋の夜は…。

ディーン:”History”を”Making”するわけですよ。みんなと一緒に。

マーキー:名古屋の印象とかあったりしますか?

ディーン:そうっすね。ウナギ…ですね。この前名古屋行った時に新幹線で食べる用にウナギのお弁当いただいてめっちゃおいしかったです。ひつまぶしのやつで。ウナギ大好きなんでおいしかったですね。

マーキー:じゃあ今夜もウナギ食べて、最高にセンチュリーホールを盛り上げるわけですねえ。

ディーン:がっつり、ガンガン盛り上げますよ。

マーキー:ついにスタートいたしますよぉ。今日スタートいたしましてそのあと仙台に行きまして神奈川パシフィック横浜、広島、福岡、そしてラストが2月23日、24日大阪フェスティバルホールと、今回は本数も多いですね。

ディーン:いやあ、楽しみだな。ぐっちゃぐちゃにしますよ。ドッカンドッカン。

マーキー:おおっと。もう、ロビンさんも”ライブ楽しみや。開演前の会場のBGMは誰が選んでるんですか?”と。

ディーン:まあ、僕です。

マーキー:僕ですか?ディーンが選んでる?こういうのお届けしたいなというのを何となくライブの前に?

ディーン:そうっすね、その日のセットリストとか演出のことを踏まえて、リフレッシュする感じというか、結構清めの水じゃないですけど。

マーキー:清めの水か。結構開演前の空気感を清めるような曲を?

ディーン:はい。

マーキー:またツアーが終わったら、どんな曲を選んだのかまた番組で紹介してください。

ディーン:はい、ぜひ。

MUSIC:DEAN FUJIOKA「Speechless」

リリース:2017/12/20

iTunesにて購入SpeechlessDEAN FUJIOKA¥250

ぱるる賞の中身は?

マーキー:ユミコさんから”「今からあなたを脅迫します」の打ち上げで、ぱるる賞が当選されておりましたが、気になっております。教えてクレヨン”ということですね。

ディーン:そうですね。たまたまぱるる(島崎遥香)賞を。嬉しかったですね。

マーキー:何が当たったんですか?

ディーン:えっと、それはぜひ本人に聞いてみてください。ぱるるに聞いて、僕はちょっと…あえて僕の口からは。

マーキー:そうなん?何やら気になるなあ。何やろなあ。まあまあ本人からということですね。

ディーン、スキーの思い出は?

マーキー:ナッシーさんから。”ディーンさんが以前取材した葛西紀明選手、8度目のオリンピック出場決まりましたね。”

ディーン:そうなんですよ。すごいね、嬉しい。

マーキー:8度目っていうのがね。4年に1回ですよオリンピック。

ディーン:生きるレジェンドですね。

マーキー:ピョンチャンオリンピックも2月9日開幕ですよ。

ディーン:そっか、もうすぐですね。

マーキー:”スキーに行きたいとおっしゃっておりましたが、スキーにはどんな思い出があるんですか?わたしはタイミングを間違えてリフトから落ちそうになって、リフトを止められて恥ずかしかったのを覚えています。”高いとこ大丈夫?

ディーン:そんなに怖くないですね、高いところは。バンジーとかもできるし。。

マーキー:出来んねや。じゃあスカイダイビングは出来んねや?

ディーン:まだやったことが無いんですよ、それが。どっかのタイミングでやりたいですけどね。

マーキー:全然やれそうやな。

ディーン:嫌じゃないですね。あ、でもまだ子供いるからどうなんだろうな、今。

マーキー:ああ、パラシュートが開けへんかも分からないという恐れが。怖いなあ

ディーン:昔だったら全然やってたと思いますけどね。チャンスがあったら。

マーキー:やっぱり守るべきものが誕生すると、ちょっとそこは躊躇するところもあったりするのかな?

ディーン:なんか、チープショットにしたくないって感じですね。ただ趣味のためだけにそんなことしたくないみたいな。

マーキー:今回命賭けたないわ言うて?

ディーン:賭けるところはちゃんと賭けるから

マーキー:別なところで?

ディーン:ていう感じですかね。

マーキー:スキーの話もちょくちょく出ておりますけど、割とディーンは小さい頃からよくスキーに連れてってもらったっていう風にね。

ディーン:そうなんですよ。物心ついて一番最初にやったスポーツがスキーかバスケか野球かってそんな感じですね。

マーキー:ということは、先生はお父さん?

ディーン:先生誰だったんだろう。両親かもしれないし、母方のおじさんがスキーの元選手だったんですよ。すごく上手で。

マーキー:それはすごいよな。

ディーン:すごいかっこよかったですね。今も多分だいぶ長いことやってないすけど、子供の時のあれって覚えてるじゃないですか。自転車乗らなくてもまだ乗れるみたいな無意識層にスキーは行ってると思いますね。

マーキー:自分でも個人的にスキーに行ったりしてる時あったん?スキーの板買うて。

ディーン:もちろんもちろん。学生の時はしょっちゅう行ってましたよ。シアトルは雪山すぐだったから。

マーキー:好きな板あるの?この板好きやったわとか。

ディーン:今ですか?

マーキー:シアトルの時代の時でも。

ディーン:当時は…

マーキー:何乗ってたの?気になるで。ディーンの乗ってたの。アメリカの板かな?

ディーン:何か”ソロモン”とかそういう。

マーキー:ああ、”サロモン”ね。

ディーン:あれ、乗ってましたね。

マーキー:”サロモン”って大体金具のメーカーやから、後半は板もブーツも作ってたからね。”サロモン”の板かあ。

ディーン:学生時代途中からショートスキーに変えて。

マーキー:ということはカービングができる。

ディーン:そうですね。だから身軽に行ってましたね。

マーキー:車にポンと乗せて?日本よりも全然コース長いっしょ?

ディーン:長いっすねえ。長かったし、広い。ワイドというか、音が鳴ってないのが最初不思議だったなあ。

マーキー:日本のスキー場、音が鳴りまくってますからね。

ディーン:無音の中、ただひたすらストイックに滑るみたいな。あれ最初の頃はすごい、こんな感じなんだと思って。

マーキー:スキーなんか上から下まで降りてくるだけでその間にもうまくなってしまってるくらいの長さがずっと続いているからね。

ディーン:かもしれないですね、確かに。

マーキー:よく考えられてるなあと思う、斜度もねほとんど一定の斜度を作ってくれてるしな。急斜面になったり緩斜面になったりしないですからね。コースがすごい整備されている。いやあアメリカとかカナダのスキー場はやっぱりいいなあ。

ディーン:サイズ感がホントに。

マーキー:”ディーンさんのセレクトの曲が大好きや”というキョンさんですねえ。ライブ会場でかかるBGM、ディーンが選んでる曲がかかってるという話がありましたし、”月一でいいのでディーンさんセレクトミュージックみたいな感じで紹介してくれると嬉しい”というメッセージも来ておりますが、DJ・ディーンですよ。

ディーン:曲選ぶのすごい好きなんですよ。時間があればいくらでもミックステープとか作りますね。

マーキー:ディーンセレクトの時間があってもいいなということですね。まあディーンは音楽はすごいレベルに行ってるんだろうなあと。

ディーン:いいえ、まだまだ道は長いですよ。修行の身ですよ。やっぱりパフォーマンスステージに上がって人の前で歌うって経験がそんなにまだないから、1回1回のライブが楽しみでしょうがないすよ。新鮮で。

マーキー:今日も頭から名古屋はがっつり行くよというコメントもありましたし、今回もあっちこっちでディーンのステージを待ってる方がいらっしゃいますので。

ディーン:楽しみにしてください。後悔はさせません。

マーキー:改めて、ライブ会場にいらっしゃるファンの皆さんに一言ありますか?

ディーン:そうですね。乱れてってください。一緒に思いっきりでっかい声出したり体動かしたかったら飛び跳ねてもらうのも構わないし、ガンガン自分を開放して、さらけ出して、おっきな声で歌って一緒に喜怒哀楽を共有してライブを作っていければ。もうめっちゃエモいですよ。えらいことになりますよ。

マーキー:名古屋の方、覚悟しなはれや。エモいでっせ。大阪も楽しみにしておりますからね。

ディーン:楽しみにしてください。

「Let it snow!」リミックス公開

マーキー:去年、最も聴いたアーティストで紹介してくれましたYUC’eさんとコラボした「Let it snow!」の情報が届いております。YUC’e REMIXってなんですか?

ディーン:そうなんですよ。「Let it snow!」をYUC’eさんにリミックスしていただきました。

マーキー:素晴らしいじゃないですか。これ、もう音はできてるんですか?

ディーン:ええ、今日、今日リリースです。2月4日ツアー初日のこのめでたい日に。

マーキー:そうなんですか、それは嬉しいですねえ。

ディーン:すごいですよ。いやあ、ホントYUC’eさん天才ですよ。

マーキー:これは二人でやったんですか?

ディーン:実際それを作ったのはYUC’eさんです。「こういう風な音ですかね」って。

マーキー:それを聴かせてもらってどうでしたか?

ディーン:それでYUC’eさんが頑張ってくれて、「Let it snow!」の曲を全く別なものにしてくれて、またこの曲の新たな魅力を見出してくれましたね、YUC’eさんが。だからYUC’eさんの曲を今日録ってる時も現場でずーっと聴いていたんで、ファンですよ、僕が。YUC’eさんに作ってもらいたいなってできたのが、YUC’eさんのカラーが満載ですごい素敵なものができて僕は嬉しいです。

マーキー:なるほど、思ってる感じのものが出来たわけやね。

ディーン:そうですね、もちろん思ってた以上のものがって言った方がいいですかね。あげあげですよ。

MUSIC:DEAN FUJIOKA「Let it snow! YUC’e Remix」

リリース:2018/02/04

iTunesにて購入Let it snow! YUC’e RemixDEAN FUJIOKA¥250

その他の記事は人気ブログランキングから

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。