#FM802 春のキャンペーンソング「栞」歌詞書き起こし&パート分け分析 #802access

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小説

それではお待たせしました。2018年ACCESS!キャンペーンソング「」の歌詞まとめと歌詞パート分けをご紹介します。

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歌詞まとめと歌詞パート分け

※まとめのため間違っている個所がある場合があります。

【Verse1】

途中でやめた本の中に挟んだままだった

空気を読むことに忙しくて まるで忘れてたよ(尾崎)

句読点がない君のウソは とてもかわいかった

後ろ前逆の優しさは 少しだけホントだった(GEN)

簡単なあらすじなんかにまとまってたまるか

途中から読んでも 意味不明な二人の話(片岡)

【Chorus】

桜散る桜散る ひらひら舞う文字がきれい

“今ならまだやり直せるよ” が風に舞う(尾崎)

ウソだよ、ごめんね 新しい街に行っても元気でね(片岡)

桜散る桜散る お別れの時間が来て

ちょっといたいもっといたいずっといたいのにな(GEN)

うつむいてるくらいがちょうどいい 地面に咲いてる(尾崎)

【Verse2】

初めて呼んだ君の名前 振り向いたあの顔

それだけでなんか嬉しくて 急いで閉じ込めた(スガ)

あのね、本当はね あの時言えなかったことを

あとがきに書いても 意味不明な二人の話(あいみょん)

【Chorus】

ありがちで退屈などこにでもある続きが

開いたら落ちてひらひらと風に舞う(斎藤)

迷っても止まっても いつも今を教えてくれた栞(尾崎)

ありがちで退屈などこにでもある続きが

終わってから分かっても遅いのにな(あいみょん)

うつむいてるくらいがちょうどいい 地面に泣いてる(斎藤)

【Bridge】

この気持ちもいつか 手軽に持ち運べる文庫になって

懐かしくなるから それまでは待って 地面に水をやる(スガ)

【Chorus】

桜散る桜散る ひらひら舞う文字がきれい(GEN)

“今ならまだやり直せるよ” が風に舞う(あいみょん)

ウソだよ、ごめんね 新しい街に行っても元気でね(片岡)

桜散る桜散る お別れの時間が来て(斎藤)

ちょっといたいもっといたいずっといたいのにな(GEN)

うつむいてるくらいがちょうどいい 地面に咲いてる(尾崎)

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