最終回書き起こし! #ディーンフジオカ「半プライベートみたいな通信をそのまま公共の電波に乗っけてるような感覚だった」#fm802 #fmcocolo765 #sm765 #DEANFUJIOKA

スポンサーリンク

DEAN FUJIOKA x マーキーによるFM COCOLO「DEAN FUJIOKAのCh-Ch-Ch-Check it Out!!!」最終回はこれまでの103回を振り返る。ラストメッセージは?

最後に

マーキー:まあ、スキーも実現できなかったですけども何か出来たらどっかでというのも思うしね。

ディーン:そうすね…。鴨鍋とか行きたいですね。スキーからの

マーキー:いいすねえ。それ何とかなれへんのかいな?時間、時間みたいな。まあまあ、ネクストレベルを目指してですね、どこへ向かうのかという、皆さんからの漠然としたディーンへの投げかけもありながら、どこへ向かうのかって言われてもなあ。

ディーン:まあ、向かうべきところへ。

マーキー:ネクストレベルを目指して。まあ2年間ということでホントにどうもディーンありがとうございました。

ディーン:いえこちらこそありがとうございました。

マーキー:チェケラを応援してくれた、FM COCOLOの皆さんも、ホントにありがとうございました。

ディーン:ありがとうございました。

マーキー:じゃあちょっとディーンの方からね、メッセージを送ってもらえたらなあと思うんですけども。

ディーン:そうですね…。何かあっという間にね、気づいたら103回もやってたっていうのがビックリですよね。まあ、こういう形で何か定期的にどこにいようとどんな方法を使おうと、通信を…マーキーさんとの何か半プライベートみたいな感覚ですよ、だから半プライベートみたいな通信をそのまま公共の電波に乗っけてるような感覚っていうんですかね。すごい自分の中ですごく特別な時間でしたね、毎回。103回やると、結構試せることは全部試したんじゃないかっていうくらい、いろんな方法論で。

マーキー:分かれへんかったね、電話と電話でやってる時なんかね。何を言ってんのかが分かれへんていうかね、それでも会話を成立させようって。

ディーン:すごかったですね。までも、リスナーの皆さんが聴いてくれてるからこそ、成り立つ。そんな特別な素敵な時間をね、2年間やらせていただいてホントに楽しかったですね。今後、事あるごとにまた、お邪魔すると思うんで。

マーキー:ぜひ、そうしていただきたいなと思います。

ディーン:引き続き、新しい遊びを開発していきましょう。

マーキー:ホントですよ。皆さんもまた、あれをまたやってくれって言ったら追いかけていきますんでね。ぜひ皆さんのリクエストなんかもあればそれに押されて、また出来るかもしれないんでね。また聴いていただけたらと思うんですけどもね。

MUSIC:DEAN FUJIOKA「HISTORY MAKER」

History Maker by DEAN FUJIOKADEAN FUJIOKA

マーキー:ディーンはどうなってくんね。10年20年、30年40年、50年、60年。わーみたいな。

ディーン:まあ、マーキーさん。先輩、いろいろ教えてください。

マーキー:いやいや、俺に教えれるもんはないかもしれんけども。まあまあ、これからもまたいろいろとね、大活躍してもらいたいし、そのエネルギーをどんどん出してもらいたいと思っております。

ディーン:頑張ります。

マーキー:ディーンフジオカの

ディーン:ch-ch-ch-check it out!!!。

マーキー:グッバイ言うても

ディーン:また会える。

マーキー:それでは

ディーン、マーキー:また会えるーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。はぁ。

これまでの”ディーンフジオカのチェケラ”はこちらから。

これまでのチェケラ