【THE 備忘録シリーズ】J-WAVEホリデースペシャル スポンサー調査まとめ

ここでは2026年に放送されたJ-WAVEホリデースペシャルのスポンサー調査をまとめたものを掲載しております。

Contents

J-WAVE NEW YEAR SPECIAL SAISON CARD TOKIO HOT 100 THE ANNUAL COUNT DOWN SLAM JAM(2026/1/1)

提供読み

  • セゾンカード(クレディセゾン)
  • 東京建物
  • ダイワハウスほか

CM内訳

19’00”クレディセゾン
6’00”ダイワハウス
4’00”東京建物
2’00”Sony Music(PT)、 UNIVERSAL MUSIC JAPAN(PT)

各々CM枠ともクレディセゾンのCMを1分→10秒ジングル→その他の企業CMを放送。Sony MusicはBILLY BOO「ラブソング」とCVLTE「PHOBIA SYNDROME」の1分CMをそれぞれ本人のコメント付きで放送。UNIVERSAL MUSIC JAPANは #キンプリ 「Theater」の1分CMを2回放送。

KYOTO GEIJUTSU DAIGAKU presents WHAT’S ART(2026/1/12)

提供読み

  • 京都芸術大学

CM内訳

38’00”京都芸術大学

JUN THE CULTURE DELUXE edition(2026/1/12)

提供読み

  • JUN

CM内訳

5’30”JUN

SAPPORO BEER AT AGE 20, THE BEGINNING(2026/1/12)

提供読み

  • サッポロ生ビール黒ラベル

CM内訳

12’00”サッポロ生ビール黒ラベル

成人の日の3特番は前年と同じ顔ぶれ、前年と同じスポンサー秒数。JUNは5分30秒のうち2分30秒が企業CM、残りはChateau Jun、VA、SATURDAYS NEW YORK CITYのブランドCMを各々1分ずつ。

ANA HOLIDAY AIR CURRENT(2026/2/11)

提供読み

  • ANA (全日本空輸)

CM内訳

38’00”全日本空輸

RESONANCE 2026 Inspired by DIG SHIBUYA(2026/2/11)

提供読み

  • 東急
  • デジタルガレージほか

CM内訳

4’00”J-WAVE関連宣伝
3’00”デジタルガレージ
0’20”radiko、ラジスマ宣伝
提供読みのみ東急

2025年は9時間のホリスペだった『RESONANCE 2026 Inspired by DIG SHIBUYA』、今年は3時間30分に縮小、全体で7分40秒のCM秒数となっていた。

SAISON FUNDEX presents LIFE DESIGN THINKING(2026/2/23)

提供読み

  • セゾンファンデックス ほか

CM内訳

19’00”セゾンファンデックス
12’40”ローカルスポット

各々CM枠ともセゾンファンデックス(20秒)→セゾンファンデックス(40秒)→J-WAVEジングル(10秒)→J-WAVE関連宣伝(30秒)の順に放送。同時ネットのFM COCOLOではセゾンファンデックスのCMの後に自社番組の宣伝およびカーネクストやradikoなどのスポットを40秒放送。

9:56、12:56、15:56、16:56にニュースなど各局差し替えパートあり。CM枠のタイミングがあらかじめ決まっており、毎時28分0秒に加え、9時6分0秒、10時0分0秒、10時56分0秒、11時56分0秒、13時0分0秒、13時58分0秒、14時58分0秒、16時0分0秒、17時0分0秒、17時50分0秒に設けられていた。

Gyu-Kaku presents OUR CANVAS -Happy to meat you-(2026/3/20)

提供読み

  • 牛角

CM内訳

38’00”牛角

REGNO THE GREAT HISTORY(2026/3/20)

提供読み

  • ブリヂストン

CM内訳

12’00”ブリヂストン

TSUCHIYA EARTHOLOGY 13(2026/3/20)

提供読み

  • TSUCHIYA
  • 土屋環境教育振興財団

CM内訳

10’00”TSUCHIYA
2’00”土屋環境教育振興財団

9時間のホリスペは牛角の1社提供。各々CM枠とも2分のオリジナルCMを放送。都内の牛角からのレポートもあるなど牛角一色の特番となっていた。

『TSUCHIYA EARTHOLOGY』はTSUCHIYAに加え、番組を企画するTSUCHIYAの関連財団・一般財団法人土屋環境教育振興財団もスポンサーに入り、CMを2分放送。

LAWSON TICKET presents WE LOVE SUMMER SONIC(2026/4/29)

提供読み

  • ローソンチケット

CM内訳

35’00”ローソンチケット

19あるCM枠のうち半分が40秒CM→60秒CMの構成のため、全体では通常の9時間スペシャルより3分短めとなっている。

AYATAKA HITOIKI STUDIO(2026/5/4)

提供読み

  • 綾鷹

CM内訳

12’40”綾鷹

1社提供の9時間ホリスペの場合、各々CM枠はだいたい2分となっているが、今回は40秒CM1本のみ。それも佐藤健出演、「パッパパラダイス」をCMソングに使った同じCMを19回放送。スポット枠が入っていた2/23の特番より、CM秒数が少ないという結果に。

MY STORY TOKYO -僕らがここにいる理由-(2026/5/5)

提供読み

CM内訳

7’20”出光クレジット
6’00”クレディセゾン(PT)
5’00”カーセンサー、シトロエン(PT)
3’20”J-WAVE関連宣伝

今年のスプリングキャンペーン『MY STORY TOKYO -僕らがここにいる理由-』の特別番組。FM802の春キャンと異なり特別協賛が付いてないこともあってパーティションやスポット多めとなっていた。J-WAVE関連宣伝は本キャンペーンの20秒CMとJ-WAVE後援イベント(チャーリー・プース来日公演など)の30秒CM。

SAISON VOCE DELLA VITA(2026/5/5)

提供読み

CM内訳

12’00”クレディセゾン

バリトン歌手の又吉秀樹がナビゲーターを務めるクラシックミュージックをテーマにした特別番組で、セゾン協賛の公演「ホセ・カレーラス テノール・リサイタル ~my way~」をフィーチャー。CMもこのイベントの60秒CMを2パターン(クリス・ペプラーVerと秀島史香Ver)放送。提供読みは「クレディセゾン」でも「セゾンカード」でもなく、「セゾン」。

AYATAKA presents TRÈS BIEN! BOHEMIAN! SPECIAL 2026(2026/5/5)

提供読み

  • 綾鷹

CM内訳

2’00”綾鷹

JFL5局同時ネット。宇多田ヒカルの『TRÈS BIEN! BOHEMIAN!』の特番。CM枠は3つでそれぞれ『AYATAKA HITOIKI STUDIO』と同じCMを1回ずつ放送。綾鷹のCMソング「パッパパラダイス」を初フル放送。

TOKYO TATEMONO presents FEELIN’ GREEN(2026/5/6)

提供読み

  • 東京建物

CM内訳

38’00”東京建物

TOKYO M.A.P.S STUTS EDITION(2026/5/6)

ノンスポンサー(オールスポット)

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