[FM802]OSAKAN HOT 100 ~12/30付チャート振り返り!今年オーラス。あいみょんを抜いたのは誰だ?まさかの「スター誕生」ガガ様か?

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どうもです。今年最後のOSAKAN HOT 100レギュラーチャートが終了しました。果たしてどのような結果になったのか。こうなりました。

OSAKAN HOT 100、今週のチャート

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当ブログでは各々楽曲のAPPLE MUSIC及びiTunes Storeへのリンクを貼っております。

曲名の後ろにが付いている場合はAPPLE MUSICへのリンク、が付いている場合はiTunes Storeへのリンク(APPLE MUSIC未対応)となっておりますので、ぜひご利用ください。

  1. LW:0442205660pt

    Pop Virus by 星野源星野源OSAKAN HOT 100でのチャート推移はこちら、試聴もできます

  2. LW:0158705200pt

    今夜このまま by あいみょんあいみょんOSAKAN HOT 100でのチャート推移はこちら、試聴もできます

  3. LW:0248004930pt

    IKIJIBIKI feat. Taka by RADWIMPSRADWIMPSOSAKAN HOT 100でのチャート推移はこちら、試聴もできます

  4. LW:18圏外4490pt

    Shallow by Lady Gaga & Bradley CooperLady Gaga & Bradley CooperOSAKAN HOT 100でのチャート推移はこちら、試聴もできます

  5. LW:0541404260pt

    Flamingo by 米津玄師米津玄師OSAKAN HOT 100でのチャート推移はこちら、試聴もできます

  6. LW:32圏外3810pt

    かわE by ヤバイTシャツ屋さんヤバイTシャツ屋さんOSAKAN HOT 100でのチャート推移はこちら、試聴もできます

    ヤバイTシャツ屋さん – 「かわE」Music Video
  7. LW:0343103800pt

    Stand Out Fit In by ONE OK ROCKONE OK ROCKOSAKAN HOT 100でのチャート推移はこちら、試聴もできます

  8. LW:12圏外3710pt

    Imperfection by THE CHARM PARKTHE CHARM PARKOSAKAN HOT 100でのチャート推移はこちら、試聴もできます歴代のヘビーローテーション成績はこちらから

    THE CHARM PARK / Imperfection [Official Music Video]
  9. LW:0737703660pt

    Hello Song by 星野源星野源OSAKAN HOT 100でのチャート推移はこちら、試聴もできます

  10. LW:19圏外3560pt

    ネリネ by KANA-BOONKANA-BOONOSAKAN HOT 100でのチャート推移はこちら、試聴もできます

    KANA-BOON 『ネリネ』Music Video(short ver.)

はい、今年最後のチャートはあいみょんを交わして星野源が1位でしたとさ。何かこの光景、夏にも「マリーゴールド」を「アイデア」が交わして1位ってのがありましたが、同じパターンばかりで飽きてきますね。

今週は意外にTOP10入りが多く4曲もありました。中でも一気に4位まで上がって来ましたよ、今年中の1位獲得はなりませんでしたが「アリー/スター誕生」の「SHALLOW」。この曲はもともとアリーが作っていたオリジナルで、ジャックと出会ったその日に初めて教えた曲です。この曲のさわりを聴いて曲作りの才能も感じたジャックはアレンジをした上で、次の自分のライブに彼女を招待し、ステージに立たせて一緒に歌う、というある意味出会いの曲でもあります。ちなみにこの劇中、アリーはグラミー賞にノミネートされるのですが、この曲も主要2部門でノミネート。まさかまさかの再現があったりするのかと気になっております。

あとは今月のアーティスト、THE CHARM PARK「Imperfection」が8位、「RADIO CRAZY」出演組のヤバイTシャツ屋さん、KANA-BOONがそれぞれ6位と10位に入ってきました。まあヤバTとKANA-BOONは例によって802だけでしょう。TOP10入りできちゃうのは。

今週のサヨナラHOT100

では今回は今週、OSAKAN HOT 100のチャートから姿を消した楽曲を紹介します。今週はチャートアウトしたのは8曲でした。

  • Better to Lie

    Benny Blanco,Jesse & Swae Lee

  • ねぇ、

    SHISHAMO

  • プレイヤー

    ベリーグッドマン

  • マボロシ

    ゆず

  • Tints

    Anderson .Paak feat.Kendrick Lamar

  • Catch The One

    Awesome City Club

  • 坂道

    折坂悠太

  • Let You Love Me

    Rita Ora

さて今年のチャートも終了しましたが、とうとうこの1年間、洋楽が1位を獲得することはかないませんでした。いったいなぜこのような事態になってしまったのか。近日ブログにてその考察を書いていきたいと思います。